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「アイドル陸上大会」は「アイドル怪我大会」?…SHINee ミンホ&SISTAR ボラ&DMTNのDANIELが相次いで負傷

MBC「正月特集アイドルスター陸上 アーチェリー選手権大会」(以下「アイドル陸上大会」)に参加したアイドルたちが、相次いで怪我を負い、安全面を再考する必要性が提起されている。

28日午後、京畿(キョンギ)高陽(コヤン)市の高揚室内体育館ではMBC「アイドル陸上大会」が開かれた。今回の大会にはSHINee、MBLAQ、ZE:A、FTISLAND、DMTN、T-ARA、SISTAR、4Minute、miss Aなどのアイドルが集まり、70m走、ハードル、高跳び、競歩、400mリレー、アーチェリーなどの種目で対決した。

現場には約3千人のファンが押し寄せ、自分が支持するアイドルスターのために熱い応援合戦を繰り広げた。アイドルスターもファンの応援に応えて、各々参加した種目で最善を尽くしながら運動能力を競った。

しかし、怪我は相変わらずだった。元々十字靭帯が良くなかったDMTNのDANIELは、70m走の予選に参加していたところ、同部位を再び負傷し、緊急病院に運ばれて怪我部位の治療を受けた。

普段から優れた運動神経を誇っていたSISTARのボラも怪我に涙を流した。70mの予選でスタートが遅れたボラは徐々に勢いに乗り、先頭に追い付いて1位でゴールテープを切ったが、ゴールした途端大きく前に転倒し、しばらくその場で立つことが出来なかった。仲間たちに支えられながら立ち上がったボラの目からは涙が止まらず、楽屋に向うボラの後ろ姿にファンと他のアイドルスターの心配も大きかった。

同じく“陸上アイドル”として有名なアイドルグループSHINeeのミンホも転倒した。ハードル試合に出場したミンホは、意欲的に試合に参加したが、試合途中に転んでしまった。それから腰の痛みを訴え、見守っていたファンを心配させた。

3人の怪我は大変な負傷につながらなかっただけでも幸いだった。ボラは70mの予選が終わってから再び競技場に戻り、「大丈夫」と叫びながらファンを安心させた。ミンホの所属事務所であるSMエンターテインメントも「幸いにもミンホの負傷は大きくなかった。今後の活動にも問題ないと思われる」と伝えた。ただカムバック間近のDANIELの場合、半分ギプスをつけた状態で通院治療を並行するように診断された。それでも活動を続けるというDANIELの意志がとても強いため、怪我にもかかわらずDMTNの活動を続けると所属事務所2workSは説明している。

MBCを代表する正月特集バラエティ番組である「アイドル陸上大会」は、アイドルスターがステージから離れ、歌ではなく運動で勝負するということから多くの視聴者から愛されている。しかし、このように負傷者が絶えずに発生し、安全問題も指摘され続けている状況だ。また、アイドルスターが大勢集まるため、優秀な実力でなければカメラに映ることも難しい状況で、アイドルスターの過度な競争を煽るという指摘も受けている



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