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働く30代女性って、どんな生活送ってるの?

先日、ビシッとスーツを着こなした30代女性に出会いました。すきを感じさせない物腰で「この人は私生活でも、きっちりしてるのだろうか?」と感じ、教えて!gooで30代女性の私生活が垣間見える質問がないかと探したところ、発見しました。

「三十代女性の実態!!!」
の質問から、以下の項目別に30代女性の私生活をのぞいていきます。

(1) 休日はどう過ごしているか?
(2) 流行っているものは?
(3) 趣味は?
(4) 食べ物や洋服、化粧はどうしているのか?
(5) 好きな本は?


【30代前半独身、建築関係の営業の場合】  

「(1)スポーツジムに行って汗を流す→お風呂屋さんに行く がだいたいのパターン
(4)月に数回、友人か会社の仲間と飲みに行きます。朝まで飲んで、ハメをはずすことも度々あります。洋服のこだわりはありませんが、1歳でも若く見えるように努力しているつもりです。メイクもラメ入りを使ったりしています(笑)。
(5)本は村上春樹が好き」(kayo1121さん)


【結婚の予定がない、30代前半 会社員の場合】 

「(1)休日が週1回しかないため、昼まで寝ています。終日外にでないことも…。
(2)特になし
(3)たまにパチンコ。
(4)食べ物はデパ地下で会社帰りに買います。洋服はあまり買いません。着まわしばかりです。
(5)立ち読みですね。興味があるものにはお金を使いますが、それ以外には全然です」(chocobollさん)


【40代前半が30代を振り返って】

「(1)休みの日には近所の銭湯のサウナでほぼ半日を過ごし、深酒や夜更かしで美容の大敵にもなる飲み会にも参加せず、行動半径が20代の半分くらいに落ち込みましたね
(4)化粧、服装、美容への出費はかさみ、その反動で友人との外出はほんとに気の合う人とだけ。会社の飲み会などNG、余ったお金で貯蓄にも励み始めます。

仕事をする力に余力が持てる為、社内の男&女への観察眼がするどく冷静になり始めた頃でした。男性に対しては、まわりの結婚にも鍛えられ、見る目が厳しくなっていきます。これは、まだまだアキラメきれないからです。何をって?白馬の王子様」(tamiyoさん)

自分の時間を満喫する、独身の特権をおおいに活用しているのが、kayo1121さん。おそらく子持ち女性が1日でいいから代わりたいと思うライフスタイルではないでしょうか。

一方でchocobollさんは、ご自身も指摘しているように地味。でも、実際のところ仕事に追われていると、休日はじっくり休みたいと考えている女性は多いでしょう。結婚はしたいけど、相手を選ぶ、とtamiyoさんの意見も今の30代未婚女性の声を代弁していますね。


【仕事をしている子持ちママの場合】 

「(1)目がとろけるほどの朝寝坊をします。子どもと一緒にゲキレンジャーや仮面ライダーなどを見ます。家族で買い物や古本屋に出かけるのが定番。平日できなかった家事をまとめてやります。
(3)マンガを読む&描く、アニメを見る、お菓子作り、プラモデル作り。
(4)平日はスーツにストッキング、パンプスの窮屈な格好なので、休日はだいたいGパンにTシャツなどのラフな格好。
(5)マンガも読むし、新聞も読む。最近の愛読書は『ハゲタカ』と『代行返上』。マンガは『ふたつのスピカ』『ハチミツとクローバー』が好きです」(seno7さん)

働いているうえ、子どもがいると、休日でも自分の時間をとるのが難しいでしょう。

未婚でも世相を反映してか、派手に遊び回る傾向にはないよう。回答を見ていく限り、考え方はともかく、地に足のついた私生活で安心したのは筆者だけでしょうか。

津島 千佳 (Tsushima Tica) →記事一覧

■関連Q&A
・彼女のいない男性は週末やお休みの日は何をしていますか?
・30代以上の女性の方、休みの日何されていますか?

■関連記事
・アラサー独身女子、休日の過ごし方は?
・30歳を過ぎても「女子」ですか?

http://news.livedoor.com/article/detail/5822279/
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脳内物質のバランスを改善するだけで彼氏ができる!?





綾瀬はるかさん主演の人気ドラマ『干物女』が映画化されることが決定しました。

“干物女”というのは、恋愛は面倒くさいからしないという考えを持っており、仕事はきちんとこなすものの、休日はごろごろ寝ているような女性です。

 今、こうした“干物女”はリアルに増えており、20~30代独身女性の「2人に1人が恋していない」というアンケート結果も出ています。
実は、女性の“干物化”は、脳内ホルモンが原因ではないかということが、医学博士・米山公啓氏の著書『結婚できる脳、結婚できない脳』で明らかになっています。


■“干物女”は脳内ホルモンのアンバランスが原因


 米山氏は、「恋愛なんかしなくていい」「ひとりのほうが気楽」という女性は、脳内ホルモンのオキシトシン不足・テストステロン過剰という状態ではないかと指摘しています。
オキシトシンとは、ひとことで説明すると「異性と一緒にいたい」、「触れ合いたい」というホルモンです。これが不足すると、女性は「恋愛なんてどうでもいい」という気持ちになってしまいます。

 一方、テストステロンは男性ホルモンとしてよく知られていますが、女性でも分泌されます。テストステロンは、攻撃性を高めるので、これが多量に分泌されると、いわゆる“肉食系”として、恋愛に積極的になる人もいます。

ところが、テストステロンには、自分のテリトリーを守ろうという意識も強めるという作用もあるのです。そのため、オキシトシン不足によって、
 テストステロンが相対的に過剰になると、テリトリーを守る意識が強まって、ますます異性と一緒にいるのが不快になってしまいます。
「常に異性がそばにいなきゃ!」という恋愛依存体質も困りものですが、一方で、「ひとりでも平気」という干物女も、ホルモンにアンバランスが生じていて、好ましくない状態かもしれません。
 
 
■ホルモンバランス改善の処方箋

では、干物女が「異性と一緒にいたい」、「触れ合いたい」という意欲を起こすには、どうすればいいのでしょうか?

テストステロンを抑え、オキシトシンを増やすための処方箋として、米山氏は以下の3つを提案しています。

リラックス状態を意識する。

ヨガを始める。

人前で話すトレーニングをする。

米山氏によると、脳内ホルモンのアンバランスを改善するためには、なるべくリラックス状態を体験するとともに、人と接する緊張を解きほぐすことが大切なのだそうです。干物女の皆さんは、仕事をバリバリこなして、毎日心が休まる暇もないという人も多いのではないでしょうか? たとえば毎日のバスタイムや休日で羽をのばしているときなどに、「あー今、自分はリラックスしているんだー!」と意識することがホルモンバランス改善に効果的なのだそうです。

また、ヨガというのも、心身の緊張を解く効果がありますよね。

さらに、人と一緒にいることによる緊張感・不快感を緩和するためには、日頃のトレーニングが重要です。“人前で話すトレーニング”というと、仰々しく感じるかもしれませんが、たとえば社内行事の幹事を引き受けるなど、人と関わる機会を自分から作ってみてはいかがでしょう。

「私、もう恋愛なんてあきらめたわ……」というそこのあなた。それは単なる気分の問題ではなく、脳内ホルモンのアンバランスが原因かもしれません。
もちろん、恋愛以外に没頭するものがあって生活が充実しているのならいいのですが、干物状態が長期間続いており、なんとなく味気なさや心の渇きを感じているなら、ぜひ当記事で紹介した処方箋を試してみてくださいね!

【参考】
※ 米山公啓(2009)『結婚できる脳、結婚できない脳』 講談社
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http://news.livedoor.com/article/detail/5765903/
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